コラム

コラム掲載|なぜ教育関連FCが好調を維持できるのか?理由を解き明かす

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サービスフランチャイズ

当研究会会長であり日本フランチャイズ研究機構代表の伊藤恭がコラムを掲載しました。

2017年4月1日現在の子どもの数(15歳未満人口)は、前年に比べ17万人少ない1571万人で、昭和57年から36年連続の減少となり、過去最低となった。少子化の流れが一向に止まらないのだ。
ではなぜ世界に類を見ないような少子化が進行しているにもかかわらず、子どもを対象とする教育関連フランチャイズが好調を維持できるのであろうか。その理由を解き明かしてみたい。

続きはコチラ→「なぜ教育関連FCが好調を維持できるのか?理由を解き明かす

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日本を変えたFCチェーン「フランチャイズ・イノベーション」

■大手FCチェーンを独自分析
(CoCo壱番屋、QBハウス、セブン-イレブン、ハードオフ、明光義塾、モスバーガー)
■明光義塾 渡邉塾長インタビュー掲載
FCチェーンの中には、社会にイノベーションをもたらしたものも少なからず存在します。新しい市場を切り拓いたチェーン、日本の商習慣や生活習慣を変えたチェーンもあります。本書では、日本を変えた代表的なフランチャイズチェーン6社を取り上げ、フランチャイズの特徴を明らかにしました。また、どういう時期にFC展開が進み、どういう時期に直営化が進むのか、成長過程のなかでFCビジネスを考察しました。イノベーションの実現に、フランチャイズという仕組みは大きく貢献します。本書でフランチャイズの理解を深め、イノベーション実現にご活用ください。

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